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戦記ドキュメントC
日本皇軍と戦争の兵器 |
<主な内容>
●大東亜共栄圏を標榜する日本●南方作戦の展開●米軍の反撃●戦局の悪化と皇軍の敗北●戦争と兵器
●20世紀の兵器冷戦下の兵器開発●民族独立と現代の戦争
【作品紹介】
中国大陸で戦いを展開する一方、”大東亜共栄圏”を標榜する日本は、真珠湾攻撃と同時に、南アジアに侵攻。太平洋戦争の火蓋が切って落とされた。物量に支えられたアメリカの巻き返しの前に苦戦していく日本。太平洋での戦いの超絶な映像記録。さらに2度の大戦により著しく兵器が発達した20世紀。戦場には次々とそれまでの常識を覆す新兵器が投入された。そして登場する核兵器。これらの兵器の登場で戦いの様相がどう変わったかを豊富な映像で検証する。
■企画立案 宇山博 ■脚本・監督 坂谷恒男
古市久美子 ■ナレーション 正宗一成
■指導 大谷宗司 ■編集 小泉浩之
柴田悦 ■MA 元永幸治
■プロデューサー 難波宏 ■音楽 スタジオM
松本泰典 ■製作協力 オフィス・ユニット
DVD
60分/片面・一層/MPEG-2/モノクロ/複製不可/STEREO
品番:DKLB-5025
ISBN4-87693-856-3 c0876¥4000E
価格:4,200円

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